ビジョン“YOXO”

横浜での“クロスオーバー”から
イノベーション創出を目指して

横浜市は、2019年1月に、研究者・技術者、起業家、学生などの人材が、組織を越えてネットワークを広げ、新たなイノベーションを横浜から創出していく、「イノベーション都市・横浜」を宣言しました。これまでに、新たに設置されたみなとみらい21地区の研究開発拠点をはじめ、様々な民間企業や、大学によりイノベーション人材の交流機会が形成されています。
今後、この取組がさらに認知され、大きなムーブメントとしていくため、「イノベーション都市・横浜」の象徴となるロゴマーク・ステートメントを決定しました。ロゴマークをシンボルとして企業、団体・個人がつながり、新たなビジネスを生み出す環境を作ります。
横浜ガジェットまつりは、本ビジョンのもと、横浜発のイノベーション創出に協力します。

YOXO - よくぞ -
YOKOHAMA CROSS OVER

横浜をクロスオーバーする。
イノベーションが起こる。
開港から160年。
横浜は、メディア、エネルギー、文化など数多のイノベーションを
異分野との交流から生み出してきた。
そして今、
横浜は、組織や領域を超えて、新たなクロスオーバーを生み出すイノベーション年へ進化する。 YOXO(よくぞ!)と讃えられる未来への挑戦者たちのために。